動画でたくさん稼ぐことも夢ではない

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2018年以降ユーチューブパートナープログラムの規約変更された関係によりユーチューブチャンネルの運営初期に関していうと稼ぎにくくあります。これはあくまで運営開始の初期段階のはなしで、自分のYouTubehcなネルへ広告表示できる基準超えたら、いままでよりさらにかせげるようになります。そして、別の視点からもう稼げないとおもっとてる方もいたりしますが、これはユーチューバーのほう話であり、私が動画投稿取り組み始めた2013年ごろユーチューバーという言葉がなかったです。それが徐々にユーチューバーということがトレンドとなって、世間的に認知されるようになりました。たしかに2013年ごろと比較してユーチューバーの数は増えていす。ですが、ユーチューバーの数増えたと同時ユーチューブ市場規模も次々拡大しました。2013年ごろというと日本代表するユーチュ-バーのヒカキンがそろそろ登録者数100万人超えるのか?といわれてる時期です。そして、2014年初め100万人で、年間プラス100万人ペースで増えていきました誰がどう見てもユーチューブの市場規模拡大してるのは明らかです。単純計算できませんが、規模約7倍になってるとおもえばユーチューバーの数7倍になっても一人づつ稼げる額変わらないことになります。また、大事なことはユーチューブへアクセス増えてる以外にユーチューブに広告出稿する企業が増えて広告予算規模大きくなってきています。毎年動画広告に広告予算投下する企業が増えており、今後次々市場規模拡大していきます。ユーチューブはアクセス自体のびていて、そのアクセスをお金かえる市場自体拡大しています。この現状みてユーチューバーは飽和してるから稼げないといってる人はビジネスセンスがありません。2013年ごろヒカキンの年収数千万といわれていたのですが、2018年の今2億円とも言われます。こうした事実目の当たりにユーチューブはもう稼げないといってしまうのは言い訳にしか過ぎないのです。ネットで情報収取をするとき大事なことはその発言を言ってるのは誰かということです。たぶんあなたはネットにある何らかの情報を見てユーチューブなもう稼げないかと不安になっていろいろ情報検索しているでしょう。ですが、ユーチューブはかせげないと主張してる方はたいてい自分がユーチューブに動画投稿したことなかったり別の商品を売りたいがためにユーチューブを否定してる方なのです。